
前回煙を発したエンジンだが、マフラー繋ぎ目から液体が噴き出しているのを発見。しかも3番だけ。アフターファイアーもパンパン!生ガスだよな。もしかして火が無い?
確かに3番のプラグコードが少し隙間がある。2番も少し。この辺、グリグリやってもぴったりはいらんのよ。無理矢理押し込む。タンクの隙間から。外すの面倒臭いし。
取り敢えずやるだけやってエンジン始動。おっアフターファイヤーが止まった。マフラーからの謎の液体も収まった。吹け上がりはスムーズとは言えんがこんなもんかも。
手を入れるとこはまだまだあるが、エンジンが動くことだけは確認できたし、また走れるのか!?